このサイトで知り合った女と居酒屋で飲んだ後、そのビルの最上階の踊り場で即ハメしてやりました。相手は24歳のちょっと地味目でスレンダーな女。最初は嫌がってた女も、脱がせて乳首を責めた途端、
「あっん、あぁ〜ん。はぁっん、あぁっ、あぁっん…」
とはっきり声を出して喘ぎ感じ始め、パンティーの上からクリトリス周辺を中指で円を描くように愛撫してやると、パンティーにうっすらと染みをつくっているのがわかった。Mっ気があることを見抜いた俺は命令口調で責め続けた。
「続けて欲しいなら、ちゃんと俺にお願いしてみな!」
「あぁっ、もう、おっ、お願い!はっ、激しく、いっばいしちゃって下さい。」
パックリ開いた入口に2本の指が『ヌルッ』と、滑り込むように飲み込まれてしまった感じがした。指に愛液が絡み付き、膣の中に指がしっくりと馴染んできたので、リズミカルに指ピストンしてやると、
「あぁっ〜ん。あっ、あっ、はあっ。だっ、ダメ!いっ、いっちゃうよ!」
と女は感じすぎて腰が砕けて、しゃがみ込んでしまった。
「じゃあ、今度は俺のも気持ちよくしてみな!」
とベルトをはずし、ズボンを下げた。目をつぶり、むしゃぶりつくそのフェラ顔と風俗ギャル顔負けのフェラテクで、俺も自然と声を発して感じていた。そして、女の唾液で濡れて、余計に黒光りして反り返ったチOポを勢いよく、奥までいっきに挿入してやった。
「あぅっ、あぁぁ、あぁぁ、あぁぁ・・・」
一刺しで女が軽くイッてしまったのがわかった。
「おまえだけ、なに先にイッてんだよっ!」
「だ、だって、はあ〜ぁ。ゴメンなさい」
女が軽くイッたあと、オマOコの締りがさっきよりよくなっていた。俺はそれを確かめながら、グリグリとチOポで膣の中を掻き回してやった。そのあと、尻の肉を両手で鷲掴みにして、激しく突いてやった。『パンッ、パン、パン、パン、パン・・・』とリズミカルに尻の肉にぶつかる音が辺りに響いていた。
「いっ、いやっっ〜ん。や、やめって〜。また、イッ、イッちゃうよ・・・」
「ダメだ!途中でやめるぞ。ほら、まだイクんじゃねえぞ!」
俺もかなりテンパってきたので、ピストンを高速にして突いてやると、女はさらに声を上げて、
「あっ、あっっ・・・、ダ、ダメッ!もう、ダメッ!イッ、イッ、あっっ、イッ、イクッ〜」
「あっ、あっ、ほらっ、俺もイクから!あっ、あっ、あっ、イク、イク、イク!」
俺ももう限界だった。即座に愛液がねっとり絡み付いたチOポをオマOコから引き抜くと、女は床に崩れ落ちた。
「あぁぁっ、おうぅぅっ、あうっ、うっ、うっ・・・、はあっ」
俺は、床に放心して座り込んでいる女の口に無理やりチOポをねじ込んで、熱い精液を大量に放出した。
「あうっ、んぐっ。ん〜、んぐっ」
放心していても、女はきちんと精液を飲み込もうとしていたが、あまりの量の多さに、口の横からゆっくりと白い精液が、糸を引いて床に垂れていた。
「あぐぅ、はぅ・・・。あぁ〜ん。はぁ、はぁ、はぁ・・・」
やっとの思いで、大量の精液を飲み込んだ女は、褒めて欲しそうに俺の顔を見上げた。俺は身支度をしながら礼を言った。そして女の身支度が済むまで待って、一緒に階段を降りて行った。最後別れるときに、また今度はゆっくりとお相手してやろうと思った。どうやら、女もそれを望んでいるようだったから…。

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