主人の浮気が原因で家庭内別居中の33才の専業主婦です。1年以上もセックスレスでした。そんな時に寂しさも手伝って始めたこのサイトで24才のKくんと知り合いました。かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。そんなある日、Kくんと会う約束をしてしまいました。待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場で待ち合わせをし、Kくんの車に乗り込み、車内でゆっくり話して楽しい時間を過ごしました。そこで、イキナリ抱き締められてキスされたんです。
「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」
短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み上げてきたんです。
「ガマンできないよ…」
そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、
「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」
「うん!嬉しい!」
Kくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、私は躊躇うこともせず、おち○ち○を優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。
「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」
私はKくんの切なそうな表情に、
「待って!まだガマンしてね!」
と言い、亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。
「あぁ、もうダメ!お姉さん…イッちゃう…!」
「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」
そのままKくんは、私のオッパイを強く掴んでおち○ち○をビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。 私はKくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、ゴクンと飲み込んだあとももう1回おち○ち○をしゃぶってキレイに舐めてあげました。
「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」
「うん、大丈夫!Kくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」
「うん!すごかった!ありがとう!お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」
そう言うとKくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。 私もとくに抵抗はせず、Kくんの好きなように触らせてあげました。
Kくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。そして、Kくんの手がスカートの中に入ってきて、ゆっくり太ももの内側を指を這い、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。
「いやぁ、あぁ〜ん、だめよ!Kくん…そんなことされたら…あぁ、だめ!」
口では抵抗してるけど、体はKくんの愛撫を全身で受け入れていました。 そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるKくんの指がとうとう中に入ってきました。また乳首を吸われながら、指を出し入れされ…
「ダメ〜、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ〜ん、イク、イク〜ッ!」
とうとうKくんの指でイカされてしまいました。もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。それから私たちは服装をなおして、ラブホテルで真夜中まで何度もHを楽しみました。

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